「創造性」の発揮
「製品化」で埋もれたアイデアはありませんか?開発途中で、困っていることはありませんか?
※まずは、聞き取りから。
(問題がどこにあるかを見極めて、大学のシーズ情報とのマッチングを行います)
情報の整理には、親和図というやり方・方法を使います。
 [親和図のつくり方]  *大量のアイデアを整理するためのツール

手順1) カードにテーマに関する内容を記入する

手順2) カードを寄せる(2枚づつ)

・ほとんど同じ、・似ている、・関係がある、広い意味で共通する

手順3) 2枚のカードが言わんとしていることを過不足なく表現する

・クリップ止めする(上に親和カード) カードが2〜5枚になるまでまとめる

手順4) カード配置

・親和カード(個別カード)をばらしながら、模造紙等に貼り付ける

事実を構造的に捉える、考えをまとめる、チームワーク
<問題です>
 何か関係ありますか?
 何らかの関係性を見出すことが、創造性の第一歩です。
<ヒラメキ・直観>
顧客の期待・要望から設計品質を導き出す方法として品質機能展開というやり方・方法があります。
 [品質機能展開]   *機能の細分化・評価を行い問題を明確化します。
三健経営研究所は、創造性を駆使した新製品開発、新規事業展開を応援します。
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